
化粧品やバスソルトのOEM開発。
「納期をどうしても早めたい!」
「とにかく急ぎで商品が欲しい!」
そんなご相談も定期的に入ります。
短納期を実現するテクニックをご紹介します!
◇最大の問題である安定性確認を「0」にする
製品開発で一番時間が掛かってしまうのが「処方の安定性確認」。
防腐性能、沈殿物等の析出、退色、容器との相性など、
トラブル防止の為、本来であれば1~6か月程度の長期テストが必要です。
そこを「0日」に短縮できるのが、「実績処方」を利用する方法です。
過去に開発実績のある処方と容器を使う事で、安定性を見る必要が無くなります!
◇在庫容器を使う
容器の手配も時間が掛かります。
工場や容器会社の在庫容器を使う事で、大幅な時間短縮!
◇ラベル対応にする
容器への印刷工程は1~2か月と時間が掛かりがち。
ラベル対応にする事で、数週間の短納期を実現。
◇デザインを進めておく
処方確定、発注後からデザインを始めるとデザイン待ちになってしますので、
ある程度進んだ段階でデザイン準備を始めましょう!
◇まとめ
テクニックは色々記載しましたが、
一番大切な事は「製造工場の担当者に急ぎの旨を伝えておく」事です。
まともな会社であれば、対応可能な時短アドバイスをしてくれるでしょう!
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